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matshのふらふら日記

2008/11/28(金) Xbox 360の修理の申し込みをした

Red Ring of Deathがやってきた」で書いたように、Xbox 360が壊れてしまいましたので、Microsoftのサポートページから修理の申し込みをしてみました。
Xbox 360 サポート - 故障かな?と思ったらにアクセスすると、下の方に修理受付のページへのリンクがあります。
xboxrepair01.png

そのリンクをたどっていくと、注意事項が出てきます。
xboxrepair02.png

承諾して次に進むと、Windows Live IDでサインインするか修理状況の問い合わせをする画面になります。ここではサインインのリンクをクリックします。
xboxrepair03.png

ここでWindows Live IDとパスワードを入力し、サインインします。
xboxrepair04.png

サインインすると、登録している製品の一覧の画面になります。まだ登録していないので「登録されている製品はありません」と表示されています。壊れたXbox 360を登録するため「新しい製品を登録する」のリンクをクリックします。
xboxrepair05.png

Xbox 360のシリアル番号と名前や住所などを入力するフォームが出てきます。シリアル番号はXbox 360の裏側に貼ってあるのをみるか、買った時の箱に貼ってあるシールに書いてあるので、それをみながら入力します。
xboxrepair06.png

入力して送信すると、登録した製品の情報が出てきます。保証の有無のところに「標準保証期間期限切れ」と勝手に書かれています。このXbox 360がいつ購入されたか把握できてるんでしょうか?Xbox Liveから情報が取れてるのかな?
赤いライトが3つ点灯する場合は新規修理を要求をクリックするように書いてあるので、右上の「新たな修理を依頼する」のリンクをクリックします。
xboxrepair07.png

故障の状況を入力するテキストボックスに状況を記述し、赤いライトが3つ点いているかどうかを選択肢から選び、送信します。
xboxrepair08.png

URLをみると、ここからホスト名が変わってます。
返送先情報を入力という画面ですが、実際は最初に入力した住所等が自動的に入っていて修正できません。何故か都道府県だけ自分で選ぶようになっています。
内容を確認して継続をクリックします。
xboxrepair09.png

このあたりを入力していたのは昼12時過ぎだったんですが、サイトが重くて応答がありませんというエラーで進めませんでした。あきらめて13時過ぎにサインインし直したところ、あっさり進めました。
レッドリングの問題なので価格は0円になってます。配送先を確認し、ページの下の方にある使用条件に同意するのチェックを入れて「注文する」をクリックします。
xboxrepair10.png

ここで「お問い合わせ番号」が表示されるのでメモしておきます。また、赤字で送付先とか注意事項とか書いてありますので、確認します。
ここまでくれば申し込みは終わりです。
xboxrepair11.png

修理の状況をみるには、最初の方のサインインする画面のところで、お問い合わせ番号と郵便番号を入力します。
xboxrepair12.png

申し込んだばかりなので「修理依頼送信済み」となっています。
xboxrepair13.png

ということで、申し込みも終わり、Xbox 360からハードディスクを取り外して、本体とACアダプタを買った時の箱に入れて近くのコンビニに持ち込んで着払いで送付しました。
申し込みのページには本体だけ送るように書いてありましたが、もしかしたらACアダプタも関係あるかもしれないので一緒に送りました。

さて、いつ返ってくるかな?

1: 経験者 2009年02月25日(水) 午後10時24分

通販でも店頭でもPOSを使用しているわけだし、S/Nから購入された情報をデータとして持つことは可能。


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