▼ 2009/01/22(木) iPhoneアプリ「わりかん電卓」公開
はじめて作成したiPhone / iPod touch用のアプリをAppStoreで公開しました。
実はアプリの開発自体は昨年の11月には終わっていたんですが、iTunes Connectというアプリ開発者用のサイトに登録されている私の名前や住所が変な風に日本語と英語が混じってしまっていて自分では修正できず、Appleのサポートとやりとりしている間に2ヶ月位経ってしまいましたorz
今回公開したアプリは「わりかん電卓」といって、食事や飲みに行ったときの勘定を割り勘する時に便利なように考えて作りました。
普通の電卓は携帯電話にもついていたりはしますが、割ったときの金額が小数点が付いたりして半端になって結局いくら集めるといくら余ったり足りなかったりするのかわかりずらかったりしますし、男女のグループで行った時に男性と女性で払う金額を変えたいときとかも結構計算しにくいですよね。
この「わりかん電卓」は、元々の金額と、一人当たりの金額、集めたお金の合計が元の金額からどれくらい余ったり足りなかったりするかがすぐわかるようになっています。複数のグループで一人当たり金額を違うようにしたい場合も簡単に計算できます。
また、一人当たりの金額を100円単位や1000円単位になるように指定することも出来ます。
英語版のリソースもつけていて、言語設定が英語だとSTBCalcという名称になります。割り勘を英語で言うとGo Dutchだと思ったんですが、最近はSplit the bill equallyという言い方をすると聞いたので、Split The Billの頭文字を取ってSTBCalcとしました。何のひねりもない名前です(笑)
また、アメリカやヨーロッパでも使えるように、オプション設定で、1ドルなら1.00、2ドル50セントなら2.50というように.を入れた表記にすることも出来ます。
ということで、もしよかったら使ってください。簡単なアプリなので無償にしようとも思ったんですが、最近財政事情が厳しくて、すみませんが100円の有料アプリにしています。
「わりかん電卓」の説明はhttp://matsh.jp/software/stbcalc_ja.htmlにあります。
また、ここをクリックするとiTunesが起動します。
よろしくお願いします。
実はアプリの開発自体は昨年の11月には終わっていたんですが、iTunes Connectというアプリ開発者用のサイトに登録されている私の名前や住所が変な風に日本語と英語が混じってしまっていて自分では修正できず、Appleのサポートとやりとりしている間に2ヶ月位経ってしまいましたorz
今回公開したアプリは「わりかん電卓」といって、食事や飲みに行ったときの勘定を割り勘する時に便利なように考えて作りました。
普通の電卓は携帯電話にもついていたりはしますが、割ったときの金額が小数点が付いたりして半端になって結局いくら集めるといくら余ったり足りなかったりするのかわかりずらかったりしますし、男女のグループで行った時に男性と女性で払う金額を変えたいときとかも結構計算しにくいですよね。
この「わりかん電卓」は、元々の金額と、一人当たりの金額、集めたお金の合計が元の金額からどれくらい余ったり足りなかったりするかがすぐわかるようになっています。複数のグループで一人当たり金額を違うようにしたい場合も簡単に計算できます。
また、一人当たりの金額を100円単位や1000円単位になるように指定することも出来ます。
英語版のリソースもつけていて、言語設定が英語だとSTBCalcという名称になります。割り勘を英語で言うとGo Dutchだと思ったんですが、最近はSplit the bill equallyという言い方をすると聞いたので、Split The Billの頭文字を取ってSTBCalcとしました。何のひねりもない名前です(笑)
また、アメリカやヨーロッパでも使えるように、オプション設定で、1ドルなら1.00、2ドル50セントなら2.50というように.を入れた表記にすることも出来ます。
ということで、もしよかったら使ってください。簡単なアプリなので無償にしようとも思ったんですが、最近財政事情が厳しくて、すみませんが100円の有料アプリにしています。
「わりかん電卓」の説明はhttp://matsh.jp/software/stbcalc_ja.htmlにあります。
また、ここをクリックするとiTunesが起動します。
よろしくお願いします。
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