▼ プライベートブラウズ
■ プライベートブラウズ ( Private web browsing http://www.apple.com/business/theater/#tutorial=privatebrowsing )
ネットカフェのPCを使ったり、友人のPCを借りたりしてウェブを閲覧する時などでSafariを使う際、履歴やフォームの自動入力の情報、Cookieなどが残らないようにしたい場合がある。このようなときには、プライベートブラウズ機能を使用するとよい。プライベートブラウズを使用するには、Safariの「Safari」メニューから「プライベートブラウズ」を選択する。

すると、次のダイアログが出る。ここでOKをクリックするとプライベートブラウズの状態になる。

プライベートブラウズから抜けるには、もう一度メニューから「プライベートブラウズ」を選択してメニュー上のチェックマークを外すか、または一度Safariを終了すれば次に実行したときにはプライベートブラウズは無効になっている。
ちなみに、プライベートブラウズの状態にするときに、オプションキーを押しながら「プライベートブラウズ」を選択すると、ダイアログをスキップできる。
プライベートブラウズの状態では以下のようになる。
- Webページは履歴リストに追加されない
- ダウンロードしたものの名前がリストに表示されないように、「ダウンロード」ウインドウが消去される
- 自動入力用の情報(名前、パスワードなど)は保存されない
- 検索結果は、Google 検索フィールドのポップアップメニューに追加されない
- Cookie が削除される
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▼ 図形:位置とサイズ
* 図形:位置とサイズ ( Shapes : Place and Size http://www.apple.com/business/theater/#tutorial=shapesize
Keynoteで図形を追加する場合、リストから図形を選ぶと、まず図形が決まった場所とサイズで追加され、その後移動させたりリサイズしたりといった作業を行う。
ここでは、図形を追加する際に場所やサイズを指定するTipsを紹介する。
まず、図形のリストを出すために、ツールバーの図形をクリックするが、この時にオプションキーを押しながらクリックする。

注意点は、図形を選択する時にオプションキーを押しても効果がないことである。最初にリストを出す際にオプションキーを押しておけば良く、その後すぐオプションキーを離しても良い。
図形を選択すると、カーソルが十字形になる。

ここで、図形を置きたい場所をクリックし、ドラッグしてサイズを決める。

この際、クリックしてドラッグせずにすぐに離すと、そこにデフォルトのサイズの図形が置かれる。オプションキーを押しながらドラッグすると、最初にクリックした点を中心とした図形になる。また、シフトキーを押しながらドラッグすると、縦横の比率が固定(正方形や円の形)になる。
Keynoteで図形を追加する場合、リストから図形を選ぶと、まず図形が決まった場所とサイズで追加され、その後移動させたりリサイズしたりといった作業を行う。
ここでは、図形を追加する際に場所やサイズを指定するTipsを紹介する。
まず、図形のリストを出すために、ツールバーの図形をクリックするが、この時にオプションキーを押しながらクリックする。

注意点は、図形を選択する時にオプションキーを押しても効果がないことである。最初にリストを出す際にオプションキーを押しておけば良く、その後すぐオプションキーを離しても良い。
図形を選択すると、カーソルが十字形になる。

ここで、図形を置きたい場所をクリックし、ドラッグしてサイズを決める。

この際、クリックしてドラッグせずにすぐに離すと、そこにデフォルトのサイズの図形が置かれる。オプションキーを押しながらドラッグすると、最初にクリックした点を中心とした図形になる。また、シフトキーを押しながらドラッグすると、縦横の比率が固定(正方形や円の形)になる。
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